« 共謀の証拠1 | トップページ | 老人(ホーム)と海(の駅) »

お待ちしています。

   お待ちしています。

  平成20年8月に、不当利得の返還名目で私のもとに、澤山保太郎東洋町長名で、町長印の押された、2度目の請求書が送られて来ました。
 
  あれから既に6ヶ月が過ぎてしまいました。
  この半年の間に臨時議会を含め、何回議会が開催されたことでしょう。
  私に対して「不当利得」やら「利権」やらとたいそうな勢いで公言して憚らなかった訳ですが、7,200万円からの請求書を二度までも送りつけてきた割には後の始末(結末)は、どうなっているんでしょう。 
 
  町長印は2センチ四方程度の小さなものですが、その重みは、どれほど大きいものか、澤山町長、あなたは自覚されていますか。
 
  もし、本当に「不当利得」であるなら、なぜ速やかに議会に諮ってあなたの得意とする訴訟を起こさないのでしょうか。
  十大ニュースにも請求書を送りつけたことを得意げに掲げておりますが、恐喝、虚偽による振り込め○○と同じ手法となるのではないでしょうか?
 
  議会の承認も無く、根拠、義務無き行為を人様に強要することは、暴力と同じではないんですか?
  町長印を押した請求書を二度までも送りつけているのですからね。
  私は既に、この様ないわれのない請求には応じられない、と明確に答えているのですから・・・・・。
 
 
  「過去のことはまあいいや、ということで放置していた。それが仇となった。」
 
  「厳正に自己反省をし、計算をしたうえで不当利得の請求をすることにする。」
 
  とご自分だけで判断されたのでしょうか?
 
  それでは単独核応募した前町長と同じ手口となりますよ。
  公印を押すお手伝いをした方が居られるのであるなら、恐らく、その時と同じ方ということもありえるんじゃないですか?!
  手書き封筒も大切に保管させていただいております。
 
  あなたの言う「不当利得」、(それもネズミ講的単純利子計算での)7,200万円、町長印を押してまでの請求書、これが正当なものであるなら、このまま放置すればするほど、逆に{背任罪}にも問われかねませんよ。
 
  何でしたら私の方から行動を起こしましょうか?

Hutou_1

|

« 共謀の証拠1 | トップページ | 老人(ホーム)と海(の駅) »

沢山東洋町長町の所業」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: お待ちしています。:

« 共謀の証拠1 | トップページ | 老人(ホーム)と海(の駅) »