« 同士からのメッセージ 4 | トップページ | 同士からのメッセージ 5 »

請求書の続き

本日、同士からのメッセージ4で、私のことを、触れておりますので私からも少し書かせていただきます。

7月5日、町長公印を押した請求書が、私個人の住所へ,前東洋町観光協会会長 小松熈宛てに、72.117.431円の請求書が届きました。

このことについて、弁護士と相談の上、町長がお得意の裁判をかけてくるまで、質問書を書くだけで、あとはほっておくことにしました。

8月15日二度目の請求が同じ内容で送られてきましたが、私の方は現在まで何の行動も起こしておりません。と申しますのも、駐車場収入は正式に町から委託を受けたものであり、澤山町長から請求を受ける覚えは無いものでございます。

又この請求書の中には、観光協会が借金をして作った中央駐車場も含まれておりますが、澤山町長はいかなる権限で他人のものまで請求できるのでしょうか?

他人のものということで、駐車券についても、澤山町長は、議会その他で観光協会のずさんな管理で駐車券が行方不明だと言っていますが、観光協会が自身の金で作った駐車券について、どこに町長がずさんな管理と、言うことができるのでしょうか?

他人のものを、自分のものというのは、泥棒ではないですか?よくこんなことで町政が治められますね。

又、同士からのメッセージに触れられていましたように、裁判を起こされれば、いつでも対応出来るよう、手はずは、万全に整えています。

|

« 同士からのメッセージ 4 | トップページ | 同士からのメッセージ 5 »

町民の思い」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/428868/26307374

この記事へのトラックバック一覧です: 請求書の続き:

« 同士からのメッセージ 4 | トップページ | 同士からのメッセージ 5 »