熱さ厳しきおり

町長の姿勢・・・・・・・・・この町の町長は嘘は平気でつく。 意見を言えばその人が経営する店を役場の購入先からはずす。  自画自賛して自分のみ褒める。  部屋の中でも帽子を脱がない。  情けないけど、これが私達 東洋町 町長様 です。

町長の商売・・・・・・・・・・この町の町長は商売好きです。  ただし赤字だらけの商売です。  鳥を飼う・・プロでも難しいのに儲かる筈なし。 ホ-ムセンター・・すぐにおじゃんでしょう。   家庭ごみの堆肥化・・経費倒れ。  ホテル&風呂・・町長の感覚では無理。  海の駅・・これは、やりようによっては、黒字になるでしょうが貴方の経営センスでは大変ですよ。   ただひとつ、私達観光協会から取り上げた駐車場・シャワー・・これはほって置いても儲かります・・ただしこれは私達観光協会が苦労して作り上げたもので町長が作ったものでは無いですよ。

町長の味方・・・・・・・・・・町長はいまだに女性軍に絶大なる支持があると思っておいでのようですが、本当にそうでしょうか? 今はほとんどの女性軍は離れておりますよ。裸の王様におなりですよ。

町長と裁判・・・・・・・・・貴方が町長になってから何度裁判・・告訴を繰り返したことでしょうか? しかも連戦連敗・・・・・前にも書きましたが(この静かな田舎の町には裁判は似合いませんよ)ほとんどの町民は苦々しく思っておりますよ。

ただし私も貴方を告訴しておりますけどね。ただ今だに清風3では、私を攻め、株式会社リ・ボルト総会では、私達観光協会から取り上げた駐車場他の自慢話であけくれたとか。いつまでも私を敵にしたいみたいですね。

先日からの地区説明会では、嘘八百を並べたてたようですね。帰ってきた同士が後から気がついたが騙された、嘘ばっかりだ・・・・・・・リコールするぞと憤慨しておりましたよ。私はリコールするならいつでも応援するよと、言っておきましたけど。

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半年前

町議会選挙まで半年になりましたが、私が尊敬(?)する町長様は、ホテル購入を一度は諦めたはずなのに、昨夜の白浜地区集会では、ホテル建設のとき、売ってはならない土地を売っていたから、買い戻さねばならないと言ったそうですね。(そこまで嘘をつくと、ホテル購入に何か密約が有るんじゃ無いかと疑われますよ)

又、別の集会で意見を言った業者がいたらしいのですが・・・・・・後日役場でその業者の店で品物を買わないようにと、指示をしたそうですね。こんなことが日常茶飯事に通ること自体異常な行政ですね。

ある人に聞いたことなんですが、駐車場収入も観光協会が経営していたときより大分落ち込んでいるようですね。そりゃそうでしょうねサーフィン連盟の役員が補助を頼みにきたのに、その書類を投げつけたりするんですものね。

少なくとも、今東洋町に来てくれている一番の観光客は、誰が見てもサーファーだと思うのですが、私が尊敬(?)する町長様は別の観点がおありのようですが、現在来てくれている観光客を大事にするのは大事なことと思いますよ。

こんな町長の行政を正していくのは大変でしょうが、議員先生はそれが仕事ですのでよろしくお願いします。

それが出来なければ半年後の議員さんに期待するのみです。

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ホテル

先日の高知新聞で、ホワイトビーチホテルの購入、町直営の記事がでておりましたが、大丈夫ですか?町長さん。ホテル経営は大変ですよ。貴方の感覚で経営出来ますか。

貴方の経営センスは、海の駅で実証どうり。売り上げのみ重視で経費のことは、お構いなし、私からみれば経営センス無しと言わざるをえません。

議会に出した株式会社リ・ボルトの決算書では、90万の黒字だそうですね。但しこれは私たち東洋町観光協会から取り上げた、駐車場他を入れての計算ですね。駐車場他で700万以上の利益はあるはずですので、それを除けば赤字経営ですよ。

確かに、東洋町からホテルが無くなるというのは、寂しいことですが町直営というのは、如何なものでしょう。特に町長=マネエジャーというのは、モッテノホカでしょう。どうしてもと云われるのなら(プロの経営者)を探してください。

貴方の最も悪いところは、民間の仕事まで何でもかんでも町営で遣りたがることです。私の考えは、民間有っての町行政だと思っておりますので、貴方とはかみ合うことは無いでしょう。それとこの静かな田舎の町にそぐわない、(裁判・・・裁判)と訴え続けてくれましたね。

何でもかんでも、自分が自分がというのは、町長として如何でしょうか? 部下に責任を持たせて仕事をさせれば、効率も上がると思うのですが?

書くだけ無駄でしょうが一応書きました。

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立場の違い

先日、町長の立場として、町長ブログが出ました。

長の立場は、基本的に全住民に対して不偏不党、公正・平等に対処する、ということです。
本当に、このことを実行してくれたのなら、私は反対の立場を、取ることは無かったでしょう。

嘘は、平気で付き、私のことを、利権者・利権者とブログ他で書きたて、挙句の果ては、7.200万余の請求書を送りつけ、よくこんなことで不偏不党、公正・平等と言えますね。

私にも、小さいながら社員数名の会社が有ります。その社員たちを養っていく義務が私には有ります。町長に屈服するわけには、参りません。町長がどんな手を使ってきても、跳ね除けていく覚悟で経営しております。一寸の虫にも五分の魂の精神で経営しております。(トハイッテモあまりいじめないでね町長さん)

株式会社リ・ボルトこの会社 100%東洋町の出資ながら、税務署への決算書の報告すら出来ていない様ですね。従業員も私の会社の数倍はいるのですよ。社長=町長さん、しっかりしてくださいよ。潰したら笑われますよ、従業員は泣きますよ。

2009年5月23日、東洋町民としておそらく初めて江藤新平の墓にお参りをしました。私はすでに5月20日に訪れていました

江藤新平の墓参りご苦労様でございました。私たちも二十数年前、観光協会主催で佐賀へまいりました。その時は江藤新平直筆の掛け軸(後に偽者と判明)をもって佐賀県庁で交友会まで開かれました。

その後、鐘紡の社長(江藤新平の孫だそうです)が、何回か来町して記念碑を参っていました。このように、江藤新平については世に出すように努力はしたのですが、私どもの力不足で実現出来ませんでした。町長様貴方の力で世の中に出して上げて下さい。

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エンプティー

  エンプティー
 
  23日朝、佐賀県玄界町の玄海原子力発電所にプルサーマル発電で使われるプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料を積んだ輸送船が到着した。いよいよ国内初のプルサーマル発電が稼働するとのことだ。
 
  これを受けてか、この町の「核反対」を錦の御旗に掲げて当選した首長は、疑似被告人ともなって、この町を裁判漬けにしておきながら、とりまきの原告団一行と佐賀へ慰安旅行に出かけたというのである。首長たる者の正気の行動であろうか。
  やっぱり、この男どこか常識が欠けているのである。
 
  今、日本中、いや世界中は新型インフルエンザ対策で毎日のように、どこで何名が感染した、死亡したとの報道が耐えない、しかも、各自治体はもし発生したときの対応に追われ手探り状態の中でタジタジになりながら対応策を練ってきたのが現状である。
 
  この町も、新型インフルエンザ対策本部なるものを設置し、毎朝、聞き飽きるほどインフルエンザ予防について町内放送が鳴り響いている。聞くところによると、役場玄関前や各小中学校、保育園では、殺菌力があるなどと言いつつ大好物なのであろうか紅茶を町内の商店で買い占め、大判振る舞いで関係者へ注いでいるとのことである。町民が購入したくても品切れであるマスクを役場へ入ると職員全員が装着しているとのことだ。
 
  きっと、発生した場合、その町民に対し「これだけ予防策をとっていたのに、新型インフルエンザにかかるとは何事ぞ。」と言わんばかりに嫌がらせに走るか、「なかったことにしてくれ。」と言うに違いない。
 
  万が一、町内で発生した場合のことを考えず、「核」と聞きつければなりふり構わず現場に駆けつける。馬鹿のひとつ覚えでしかない。
  今回の佐賀騒動は、町の対策本部をそっちのけで行かなければならないほどの理由があるのだろうか。
 
  連戦連敗の訴訟で「名貸し」疲れをしている原告団達への慰安・慰労のつもりなのだろうか。
  いや、きっと7割もあった支持率がエンプティーとなった現在、また、「核」という特効薬を取り巻きに打ち、結束力を高めるための行動であろうと解する方が正確であるかも知れないが・・・。
 
  しかし、現在となっては、いくら「核」を錦の御旗に掲げ自画自賛しても、情勢は「井の中の蛙」となっており、盆からこぼれた水は帰ってこないのである。
 
  もはや冷静な町民の目を騙すことはできないであろう。

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新緑の候

新緑の候 外の緑が本当に綺麗な時期になりました。特に雨上がりの後の緑は目に染み込みます。  こういう時期ゴルフでもして、ノンビリ楽しく過ごしたいですね。

町長様  先日の町長ブログで私のことを、エラーイ誰かとおちょくっているのか、褒めているのか書いていただいて・・・・・・・・ともかく有難うございます

町長様

それより私は、昨年7月に送りつけられた請求書の件、早く決着を付けてほしいものです。請求書が着てからと言うもの、ロクロク寝ていられずホトホト困っております。(おかげで病気になりそうです) 私は前から言っている様に、払う意思は全然無いのですから。・・・・・・

町長様の方で、訴えるなりして早く決着を付けて下さい。 少なくともあの請求書には東洋町町長公印を押して有るのですから。

私は昭和45年4月に東洋町に着てから今日まで、税金は完納しております。今まで異議無く払ってきました。困ったときは借金してて゛も払ってきました。だがあの請求書だけは、異議があります。払うつもりは全く御座いません。

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炙り出し

     炙り出し
 
  過去から現在まで、財政脆弱の町であるが故に、起債を借りての町の基盤整備に生き残りを賭けて政策推進してきた時代は、大きな事業を手がけながら、本町独自の行政課題にも邁進してきたのであるから、どこの自治体もそれなりの起債残高はあって当然だ。
  今は、起債を借りるほどの事業は何もしていないに等しいのであるから、元金を返還してさえいれば、自然と借金は減るだけなのである。
  過去からの決算書を順次追っていけば、誰でもわかることであろう。
  何も自慢すべきことではないのに、相変わらずの躁状態での自画自賛プログ。そして行政素人の者ばかりを騙すだけに終わってしまっているというのに、相変わらず、その自覚がないようで、目出度い方というしかあるまい。
   
  意見を述べた職員を退職にまで追い込んで、処分を科して傷物としてから辞職を認めたというのである。そして蜂退治に懸命に勤しみ、そんなことをわざわざ自慢し、処分理由を探して廻り、懇切丁寧に記述しなければならないという実績とはなんぞや。そのような作文を回答する神経の持ち主なのであるから、まあ、こんな自治体の長は全国どこにも存在しないであろう。(案の定、いまだ保健師に応募がない。)
  そんな時間があれば、首長としての大事な仕事は山積しているはずなのに、≪やっぱり≫何かがずれているのである。
  恥ずかしい限りだ。
 
  「共謀の証拠」資料もまだまだ公表しなければならないであろう。
  なぜなら、自らの虚偽答弁やら大嘘の後始末のために、またまた嘘に嘘を重ね、職員等への不当な圧力をかけるのであるから致し方あるまい。
  どこか別の方のブログでは「音声」を入手されているようですが、小出しでいけばよいでしょう。
  というのも、権力の座にしがみつき保身のため、まだまだ嘘を付き、墓穴資料や文書を作成するであろうし、目障りな者へは、人を使ってまでの嫌がらせ行為に走る、という構図が手に取るように見えてくるからである。
  そして各種訴訟の経過も注視し、訴訟原告人の「真の原告・主犯」を炙り出し、利用されている者達との言動を鮮明にするには、「徐々に」というスタンスが効果的なのである。
 
  しかも、町民は水面下では、既に目覚め、立ち上がろうとしているのであるが、まだ目覚めぬ現職議員が多い、という実態をも見抜いており、まず町議選に関心があるとのことだ。
  どのような機関であっても本丸へ「一気」に、というには、時期と情勢というものが大事であろう。
  そして、その時間は、コツコツと有意義でなければならない。
  材料を検証し、物的証拠は留保しておけばおくほど、「虚偽と異常さ」の行動が際だって明らかとなるであろう。
  怪文書等を使用する手法を用いる町政は、過去には例がなかったことであり、今後も発行が容易に想定されるところであるから、その時は間髪入れず、逆に公表し利用すればよいのである。
  配布人等への監視強化のための町民の目は、無数に拡大しているのである。
 
  この小さな町に抵抗勢力や利権集団など存在もしないのに、自らの手法が敢えてそれを造り出そうとした結果が今の現状である。
  もう2年前には戻れないであろう。
  自らが訴訟だらけの町としてしまった今、当然のことではあるが、正常な町政の回復は、今後の町民の冷静な分析と行動が決めることとなるであろう。

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またまた社員募集

     またまた社員募集
 
  一昨日も、度々のリボルト社の社員募集広告を、社員を使って配布させていた。
  いったい年に何回募集するつもりなのか。
  この経費は、この紙は、どこで印刷し、どこが負担しているのであろうか。
  会社ではあるまい。
  このように町予算も会社の予算も何ら区別されていないのが実態だ。
  経理が不透明であることは、せめて会社の決算が公表された時には、明らかにされるべきであろう。
  町から100%出資の会社なのであるから、血税の使途は明瞭でなければならないことは、言を待たない。
 
  そして、このように、度々の募集広告は、社員の居心地の悪さを如実に物語る証左でもある。
  海の駅一つ取ってもなるほどと思えるのであるが。
  聞けばこの正月に自分一人でも店を開けるのだと、大きなことを言って営業したまでは良いが、結局自分一人では何も出来ず、正月休みに複数の社員を呼び出して始末したのが実際の様だ。
  また、3月29日の海の駅新装開店日の設定にしても、江藤新平が甲浦で捕縛されたのがこの日であったとかの理由で、当初は4月の開店日を、自分勝手に変更したと言う事である。
  このため、開店準備に相当な不手際があったと言う事である。
  江藤新平が捕縛されたことが、たいそう目出度いと言うことなのだろう。
 
  ところで、この度も複数の辞表が出た様だ。
  何があったのか、具体的理由は知る由もないが、一人の方は室戸市時代から長く支援してきた方であると聞く。しかし古くからの支援者でさえ、呆れる、耐えきれない、という状況になっている事の証でもあろう。
  とにかく、従業員がまともに居着かない会社であることは、紛れもない事実の様である。
 
  批評する者を側近に置かない。耳を貸さない。
  その言動は、その日、その時、その相手によってコロコロと変わるのである。
  最後には排除するか訴訟沙汰にするか、またまた、いやがらせ怪文書をまき散らすのか。
  このような政治手法しか持たない行政運営は、行き詰まってきており、その兆候は日々、顕著になっている。
 
  自己の保身のため、職員に対しては、別紙のような滑稽な文書まで配布しなければならないのであるから、正常な思考ではないのである。
  職員も2つの顔を持たねばならないのであるから不幸である。
  もはや普通の議論ができる職場ではあるまい。

「守秘義務」 ← クリック
 
  自己の行い、言動が不正で卑劣なものであり、公明正大とは程遠いからこそ、隠さなければならない、という事を自ら認めた証拠でもあろう。
  懲戒等をちらつかせ、職員の口を塞げても、町民の口には、戸は閉てられぬのである。
 
  一例として、訴訟の原告離脱者からは、「勝手に三文判のハンコが使用されていた。自分のハンコではない。」「離脱手続きの時に判明し(訴外者となるのに)苦労した。」等・・・次々と事実関係が、その所業の実態が明らかとなってきているのである・・・。
 
  見さかいなしに職場の情報を成規の手続きなしに、勝手に外に出しているあなたを町民は誰も信用していませんよ。
 
  原告団以外は・・・。

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共謀の証拠3・・・陳述文書

  共謀の証拠3・・・陳述文書
 
  これは、原告側の解職請求者の一人が農業委員であったことの顛末等を陳述したという、原告側提出の裁判資料である。
 
  冒頭のある部分は、丁寧にもなぜか、町が会計検査を受検する際によく使用するという、町の概要を説明した箇所を引用した節が見える文章である。
 
  陳述を誰がどこで聞き、誰が文書作成したか?
 
  擬似被告人以外に、このような文書を作成するものが居るはずがないのである。
  訴訟上、町長は「被告」であり、「原告」ではない。
  しかし、この被告、原告側資料をなぜ提供しなければならないのであろうか?
 
  この資料の内容も、矛盾に満ち溢れているのだが、じっくり朗読していただこう。

「陳述書」  ← クリックして下さい。

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共謀の証拠2・・・手書き調書

     共謀の証拠2・・・手書き調書
 
  平成20年6月議会、本会議においても「リコール運動には、一切関与していない。」と断言した。
 
  しかしながら、選管損害訴訟においては、公判途中から、訴状を訂正し、自らを被告に身を置く立場に変更したのである。
  なぜか?
 
  Siryou1_2 特定住民、原告側主張を肯定し、容易に損害賠償を発生させるという目的を庁議で言明しているが、その矛盾だけでなく、自分自身が、この運動に当初から現在に至るまで首謀者である、ということを物語るだけである。
 
  そして、擬似被告人となりながら、種々の原告側訴状作成・関与のみならず、庁舎内から関連資料をコピーしまくり添付し続けている。
 
  原告から離脱した者達からは、リコール署名収集時には、「この地区はどのくらい採れるのか。」等、自ら黒板にまで書いて、署名収集受任者達を指揮、指導していた、との証言も、既に聞かれているのである。
 
  訴訟が継続して行けば行くほど、それは明白な事態となってきた。
 

  そして次の資料も、なぜか、原告側資料として提出されているものである。

  選管を開催した場所や、その状況を公民館嘱託職員から、首長自ら事情聴取した手書き資料を堂々と、原告側に渡しているのである。


Kikitori   
  公開公開と自慢しながら、職員の守秘義務を叫び、口を塞ごうと「べらべらと喋ってはいけない。」という文書を全職員に通知する男が、自分は、資料をどんどん原告住民に直接手渡しているのである。
 
  他人には、厳しく、日替わり規則をその都度改訂し、押しつけるのだが、自分は何をやってもお構いなしだ。しかも虚偽発言を平然と連発するのである。
  言うこととやることが常に矛盾している。
  いや、その域を超えている、というべきであろう。
 
  公正とはなんであるのか。
  原告達と一切の共謀もない、と断言する以上、その物証を、開示し続けなければならないであろう。
 
  これまでの選管委員への圧力攻撃の実態だけでなく、町長まで参加しての新聞記者への集団威嚇・吊し上げ、そして提訴・・・。
 
  異常な行政、その矛盾と虚偽に塗り固められた虚言過程を暴露しなければなるまい。
 
  首長たる者、職務に、「嘘」を付いてはいけないのである・・・ということぐらいは、子供でも理解できることであろう。
 
 
  急遽の追伸・・・
  訴訟負けっ放しの「はらいせ」か、辞職した選管委員長に対する「いやがらせ」の私的攻撃を開始したようである。
  辞職を待っていたかの様なタイミング・・・。

こんな陰湿なことを思いつくのは誰か?
  町民は、既に見抜いているのである・・・。

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